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ピョウタンの滝 2007-09-27 Thu
「ピョータンの滝」の看板
北では遊んでばかり!?と誤解されそうだけど、
いえ、大人の旅は勉強の毎日でした。
その一端を少々・・・

クイズ第7問は、
中札内村にある「ピョウタンの滝」です。
きっと正解できる人はいなかったはず。

これまで、
十勝には何度となく足を運んできた私も、
ついぞ行ったことはありませんでした。
これからだって、
はたして訪れるチャンスはあったかなぁ。
それが今回は、
湧洞沼とか岩内仙峡(これは未報告)とか、
知ったかぶりを濃くすることができました。
さんさん、改めてありがとうございます。

写真は、
滝の由来?が書かれている看板です。
こちらに大きな画像もおいてみました。
面白い話なので、どうぞお読みください。

余談だけど、
上の写真と、別掲の大きな画像とは、
じつは同じ写真から加工したものです。
という
画像操作の技にも驚いてください(^^;



ご意見無用(^^; 2007-09-26 Wed
ほっガイドのロゴ

お気づきいただけましたでしょうか、ページのトップ。
当ブログ「ほっガイド」のロゴを作ってみました。
なにはともあれオリジナルってことで。

ラジコン[2] 2007-09-26 Wed
ラジコンのヨット
もう一つ種あかし。
じつはヨットも、ラジコンでした。
ただし、動力源は帆に受ける自然の風で、
制御するのは帆と舵だけという本格船舶。
写真は、
真剣な目で玩具によってたかっている大人たち。
同行者(1)と、ヨットのオーナーNさん、そして
フライフィッシングのプロのガイドであるTさんです。
お二人とは、
ネットがご縁で、今回が初対面。(詳述略)
とてもとてもお世話になりました。



ラジコン[1] 2007-09-25 Tue
赤外線コントロールのヘリコプター
種あかしってか、もうバレてるでしょうけど、
ヘリコプターは、ラジコンのおもちゃでした。
(正確には赤外線コントロール)
大のオトナがお騒がせしてしてすいません。



展望台の下で 2007-09-25 Tue
美瑛の丘で凧揚げ
凧揚げは、美瑛町の北西の丘展望公園で。
8月9日の午後に、ピラミッド展望台から
記念写真を撮っていた内外からのお客様、
カンちがいさせたままで、ごめんなさい。
CMの撮影でも観光イベントでもなくて、
ただおっさんが遊んでいただけなんです。
(7年前にも、前科があったっけ)



2007-09-25 Tue
凧
と追ってきた大人の旅。
前日に時間を戻して、ここは美瑛の空です。
(説明は後ほど)



空だって 2007-09-24 Mon
ヘリコプターを飛ばす
インドア水上にとどまらず、
まだまだオトナの旅はつづきます。

なんとヘリコプターまで(^^;
中札内美術村の芝生広場です。



インドアでも 2007-09-23 Sun
プールバー? なずなこむ氏撮影
  
大人の旅はアウトドアばかりじゃないんだなぁ・・・

ビリヤードってのを初めてやりました。
バーと同じリビングでのひとときです。



ヨットを操る 2007-09-23 Sun
湖にヨットを浮かべて FlyingTanglerさん撮影
  
やっかいばらいをした後の「大人の旅」ってやつを、
時系列からはずれるけど少し並べてみましょうか。
たとえば・・・

十勝のはずれにある湧洞沼というところで、
豪華なヨットを浮かべて遊びました。(初体験)
写真は、
そのヨットのオーナーのページから拝借。
(これから事後承諾をお願いしてきます)
じつは、
バー七輪も同オーナー宅で撮った写真でした。
って、詳細は後述。も、基本的には省略。

おきざり 2007-09-21 Fri
音威子府村の中谷牧場
礼文島から稚内市、宗谷岬を回り込んで、
オホーツク海沿いの道を走りました。
さいはて感?とともに大好きな道なんだけど、
残念ながら真っ暗。とにかく先を急いで、途中、
猿払村の道の駅の隣温泉につかりました。
浜頓別で右折して内陸に入り、たどりついたのは
音威子府おといねっぷの中谷牧場です。写真左が中谷さん
遅くにおじゃまして3人とも泊めてもらいました。
5年前になるけど、一度だけ訪ねたことがあって、
そのときはこんなふうに紹介したっけ。

じつは、
2人目の同行者写真右0.5と記した理由は、
ここまで連れてきて終わりだったからです。
しばらく大きな娘の面倒をお願いしま~す。
というわけで、
なんとか厄介払いができました。ようやく
オンナ子供にわずらわされない旅の始まり。
この後、いよいよ
大人の旅ってやつを報告していきましょう。


無線LAN 2007-09-19 Wed
稚内サンホテル
礼文島往復の船内ではパソコンに向かっていました。
律儀にも、「野菜だより」の発行に追われていたのです。

なんとか船上で紙面は仕上がって、そのファイルを
ネット経由で自宅に送るばかりにはできました。
持参したパソコンはネットへの接続ができないので、
稚内市内のネットカフェからでも送るつもりでした。
ところが駅の観光案内所できいたところ、
同市内にはそんな店はないとのこと。代わりに
教えてくれたのが写真の「稚内サンホテル」です。

無線LANスポットになっているロビーで、
ホテルのパソコンを使わせてもらい、
無事に送信作業をすることができました。
ありがとうございました。

なお、この時間を利用して、
同行者たちは市内のコインランドリーで洗濯をしたり、
“一人旅”(後述)にそなえてガイドブックを購入したり。
そして夕食を済ませてから、最北端に立ち寄り、さらに
その夜のうちに音威子府まで行くことになったのでした。
(つづく)


礼文を後に 2007-09-17 Mon
また来いよ07」なんて前号の表題には理由があって、
じつは、8年前に同じタイトルがあったもので。
ついでなので、
礼文島(香深港)での見送り風景をまとめてみました。
って、
1999年からでも4回も行ってるんかぁ・・・

1999年
礼文島の香深港
2002年
礼文島の香深港
2004年
礼文島の香深港

また来いよ07 2007-09-17 Mon
礼文島の香深港
旅立ちを見送るYHの人たちです。
船が港外に出て、ほとんど人の姿など
わからなくなっても手を振っていました。



礼文出港 2007-09-16 Sun
礼文島の香深港
ずいぶん引っぱっちゃった礼文島ネタだけど、
いよいよ出港。そのフェリー船上で、そろって変な
格好をしているのは、桃岩荘YHに泊まった人たち。
「エイトマン」か何かを歌いながら踊っているのです。
さいはての港に現出する異空間といっては大げさかな。
もちろん同行者たちも踊って歌っています。(右端と左端)



13 段 2007-09-15 Sat
巨大なソフトクリーム
ウニ丼、鯛焼きと並ぶ、もう一つの
礼文島名物がこれです。(ウソ)

13段のソフトクリーム。
900円でした。



隊内からも 2007-09-12 Wed
すでに正答が出ていますが(8月11日撮影)、
北海道クイズNo.9の人物は、矢臼別の川瀬氾二さん。
ネットで検索すればさまざまに紹介されているけど、
川瀬さんは、たとえば
自衛隊イラク派兵差止訴訟の原告の1人でもあって、
その弁護団に届いたという激励が写真の焼酎です。
航空自衛隊内で販売されている特別な酒だそうです。
「献捧」とは何とも凄まじい名前ではあるけど、
派兵反対の思いは自衛隊の内部にもあるのです。

きょう午後、
驚くべき無責任男のニュースが流れたけど、
あれが最高指揮官ということになってるんだから、
そんな奴の下で命を投げ出させられるのでは、
たしかに自衛隊員も気の毒かもしれない。

まぁ
国民全部が戦争に投げ出される前でよかった。
とはいえ、シン坊
教育基本法を変えちゃったり、3年の時限爆弾
を仕掛けた上で自爆テロやったんだよなぁ。



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